2012年01月16日

メインマシンを最新のminiにリプレースしました

先日メインマシンのMac mini server (Late 2009)をリプレースしました。

これまで使用していたminiは

  • 2.53GHz Intel Core 2 Duo processor
  • 8GB SDRAM

購入当初は安いから毎年買い換えるつもりでいたのですが、実用上それほど問題がなかったので二年使い続けてしまいました。

年末にふとこの記事(New Mac Mini Benchmarks Show Significant Performance Gains - Mac Rumors)を読むと最新のminiが三倍近く速いじゃないですか。最近VMWare使っていたりするとちょっと動作に不満があったので、ついに買い換えることにしました。

買ったのは同じくMac mini server、

  • 2.0GHz quad-core Intel Core i7
  • 8GB SDRAM

クアッドコアです。ディスクはDroboがあるので標準の500GB*2です。

薄い分、フットプリントが大きくなり、ディスプレイ下に収まりきらなくなりました。そしてなぜか底部がプラスチックなので机の上で滑る!

Mac mini server

さて、旧Mac mini serverからの移行は初期設定時のウィザードに従ってターゲットディスクモードでサーバーの移行を実施しましたが、設定の最後の段階で永遠に終わらなくなってしまい、結局新規サーバーとして設定後、移行アシスタントでユーザーアカウントを移行しました。

一通りセットアップ(mds含む)が終了して使って見た感じは、ちょっとイマイチでした。VMWareも速くないし、フォルダを開くのもタイムラグがあったり、前のよりアイドル時のファンの音がうるさかったり。三倍速いはずなのにいまいち。

と、思って数日、何となくAbout this Macを開いてみると、メモリが4GBしか認識されていないことに気づきました。どうやら、開封時に底蓋を開けてメモリを一回外してみたのがまずかったようです。旧miniのときは苦労させされたメモリ交換がこのモデルでは数秒で交換できるようになっているがうれしくて不必要にいじってしまったのでした…

もう一度つけ直して無事8GB認識されました。そして明らかに体感速度が速くなりました。

HandBrake

ビデオのエンコーディングもこの通り! 8コアがマックスハートで頑張ってます。

ちなみにま旧miniが鎮座していたところは

Photo 1 - 2012-01-15

このように机の表面にヒビが入っていました。miniが熱すぎたのか、それともアイケアの机(確か9800円)がショボかったのかわかりませんが、気を付けないといけないですね。

Apple Mac mini/2.0GHz Quad Core i7/4GB/1TB/NO ODD MC936J/A

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2012年01月10日

最近のお気に入り音楽アプリ

普段、音楽はインターネットラジオで聴くのですが、R&Bのmixを垂れ流している局を探してTuneIn Radioにたどり着きました。TuneIn Radioは様々なラジオ局を集めたポータルのようで、キーワード等から好みのラジオ局を探して聴くことができます。



iOS用のアプリも出していてiPhoneやiPadで聴くことができるのですが、何が素晴らしいかというと放送を録音してあとで聴くことができること。適当に録音開始しておけば地下鉄で移動中にネットワークが切断されても追いかけ再生で移動中に聴くことができます!



あくまでも放送中の番組をリアルタイムで録音する機能なのでネットワークが切断されるとその間録音はされなかったり、途切れ途切れになってしまったりします。まあでも地下鉄通勤は20分程度なので全然問題ないですね。



Camera Roll-544



まだ試していないのですが、タイマー録音もできるようです。ただしこれも若干制約があって、アプリが全面に出て、電源につながっていて、画面がロックされていない状態じゃないとダメなようです。



Camera Roll-543



TuneIn Radioのサービス自体はもうちょっと頑張って欲しいところです。お気に入りに登録してもデバイス間で共有できなかったり、基本的なところが未完成だったりします。



ちなみにTuneInで見つけたのはFLAVOR MIX。Hip Hop/R&Bをほぼノンストップ、しかも単に途切れなく曲をかけるのではなくちゃんとmixしてくれるので気持ちいいです!classicな曲を結構かけてくれるのでもうデスクトップでもiPhoneでもTuneInが手放せなくなりました。



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2011年08月07日

MacBook Air用ケースを購入しました

先日新しいMacBook Air 13 inchを購入しました。
さすがに裸で持ち歩くのははばかれるのでケースを購入することにしました。

色々悩んだ結果、speck*のMacBook Air 13'専用ケース、PixelSleeve AIRをキットカットで購入しました。ついでに以前買って良かったiPad用ケースも安かった(1490円)ので購入。

speck

このケースを選んだのは裏地の起毛素材が白じゃなかったため。Incaseからも似たような素材のスリーブケースがでていて、Apple Storeでセール中なのですが、裏地が白で安っぽいのでやめました。

speck

横向きに入れます。ちなみにIncase製は縦に入れます。

speck

ただ、ケースに入れるとMBAの薄さが失われてしまいますね…

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2011年08月03日

"Facebookページ プロフェッショナルガイド"でFacebookのすごさがわかった

縁あって著者の一人からFacebookページ プロフェッショナルガイドをいただきました。

Facebookプロフェッショナルガイド

"プロフェッショナルガイド"とあるように、この本はこれからFacebookページを設置してマーケティングに活用しようと検討している企業や個人に向けた解説書です。

私はといえば、Facebookはアカウントは持っているもののとりあえずよくわからないのでtwitterのポストをそのまま垂れ流しているようなへっぽこビギナーです。

そんなビギナーでも、本書は単なる技術書ではないのでFacebookに興味があればわかりやすい解説書となるのではないでしょうか。

本書はまさにこれからFacebookページをビジネスに役立てたいと考えているユーザーの視点で豊富な実例とともにわかりやすく書かれています。成功したFacebookページの実例と解説、そのようなページを作成する際に必要な仕様の策定方法、より効果的に運用するためのさまざまな技術の紹介、そして実装方法をサンプルコード付きで行っています。また最後にはページのデザイナー本人によるノウハウの解説がされています。つまりこれ一冊でFacebookページでのマーケティングから技術までカバーしています。

これまで単なるコミュニティの一つにしか思っていなかったFacebookページですが、実際には非常によく考えられたプラットフォームで、使いようによってはビジネスに強力なツールになることがわかりました。企業のFacebookページがユーザーを引き込むために施している仕掛けもわかるようになり、何気なく押していたLikeも面白くなってきます。

Facebookプラットフォームすごいです。これだけはやるのも納得です。


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2011年07月31日

DSの液晶を修理しました

3DSが盛り上がっている昨今ですが、うちのDS Lightの上部液晶がつかなくなってしまったので修理しました。前々から上部液晶に線が入ったり、開く角度によってつかなくなったりしていたのですが、ついに全くつかなくなってしまいました。

メーカー修理(5000円ぐらい?)を考えていたのですがふとAmazonを検索したらなんと液晶単品で1450円!安さに負けて自分で修理することにしました。DSのネジは一部Y型という特殊なネジを使っているのでそれ用のドライバーも合わせて購入。

分解自体はそれほど難しくないのですが、上だけ分解というわけにいかなくバラバラにしないといけないのが面倒です。

Replacing DS Light's upper LCD

症状の通り、液晶のフレキが一部破損してた。

Replacing DS Light's upper LCD

左が元々ついていた液晶、右はAmazon液晶。液晶のフレキにスピーカーが直接半田付けされていて、付け替えなければいけないです。

Replacing DS Light's upper LCD

一番大変だったのはフレキをヒンジに通すところでした。

Replacing DS Light's upper LCD

そして元に戻せたと思ったらなぜかタッチセンサーが反応してくれません… 一部、ケーブルがしっかり刺さっていなかったようで再分解。LRボタンのところとか組み直すのは地味に面倒です。

液晶もついて、タッチセンサーも動くようになりようやく完成、バンザイ!と思ってよくみてみたら上下の液晶の色味が微妙にどころかだいぶ違う。写真ではわかりにくいかもしれないですが、買ってきた液晶はずいぶん黄ばんでいます。

DS light

これ、おそらく任天堂の工場で品質悪くて使われなかった液晶が流出したものだったんじゃないかと思います。DSにしか使えない液晶をわざわざ作って売る会社はないですよね…

3DSも安くなることだし、とりあえずこのままで満足します。


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2011年07月12日

UE100は噂通りよかった

先月のことになりますが、ロジクールの方からUltimate Earsトレードマーク(TM) 100 Noise-Isolating Earphonesをいただきました。

Camera Roll-411

このイヤフォンはあのUltimate Earsシリーズのエントリーモデルで、UEの高音質が非常に安価(1980円!)に体験できるものです。

ところで普段音楽はiPhoneで通勤中に聴いています。イヤフォンは適当に買ったソニーのカナル型イヤフォンを使っています。こちらも2000円ぐらいだったのですが、同じ価格帯でありながら方々のブログで評価が高いUE100はかなり気になっていました。

そもそも10年ぐらい前にラジオをテープに録音したものをmp3化して普段聴いているぐらいなので音質云々はよくわかりませんが、それでも使ってみてはっきりわかるのはこのUE100はとにかく遮音性が高いことです。これまで外では聴こえてこなかった低音部分がズンズンくるので、値段がほとんど変わらないイヤフォンを使っているはずなのに同じ音楽がガラッと感じが変わってしまいました。

もう一点、気に入ったのがケーブル。今まで使っていた他社製のものより若干太くかためなのですが、これが絡まりにくく、ポケットに丸めていれておいてもさっと出せてすぐに使えるのが便利です。あと今まで使っていたものより短めで、iPhoneをポケットに入れて聴くのにちょうどいい長さになっています。

UE100

デザインはかなり派手目ですが、個性的なので気に入りました。

ここ一ヶ月ほど使っていますが、この使い安さと低音が気持ち良くて前のイヤフォンにはちょっと戻れなくなってしまいました。こうなると、同時に発売された、千円高いUE200が非常に気になりますね!


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2011年06月16日

Coda入門を読んで改めてCodaの良さがわかった

WWDCの基調講演待ち中にPanic Japanの@noby829 にApple Design Awardを受賞したテキストエディタCodaの解説書「CODA入門」をいただきました!

Camera Roll-300


いただいた本はまさにこれから発売される新刊(6/10発売)で早速帰国の便で読ませてもらいました。

Codaは以前@drikinに勧められて使い始め、HTMLやCSSの編集、リモートファイルの編集や、Rのプラグインの簡単なポーティングをしてRエディターとして日々使っています。

なので入門書からあまり新しい情報は得られないかなとはじめは思っていたのですが、読んでみると意外にそうでもない。むしろ自分がCodaの重要な機能の半分も使っていないことがわかりました。

詳しくは実際に読んでもらうとして、code snippet管理機能やワイルドカード置換など、知ってたら絶対使っているような機能がいくつもありました。

そういった便利機能の説明もいろいろあるのですが、この本の面白いところは単にツールの解説が書かれているのでなくWebサイト制作の標準的なワークフローの中でのCodaの活用方法に力点がおかれているところにあります。

例えば、Webサイトのテスト方法の章ではHTMLの構文チェックの重要性やCodaの構文チェック機能の説明にとどまらず外部Webサービスを使ったより網羅的な構文チェックの方法まで親切に書かれています。またファイルの構成管理の章ではCodaのSubversionクライアント機能の説明だけでなくsshの公開鍵の作り方やサーバーの設定の仕方も含めて書かれています。

本書を一通り読んでみるとCodaの様々な機能がどの場面でどう使われることを想定しているのかがわかってより直感的に機能を使いこなすことができるようになるのではないかと思います。

機内で一気に読んでしまいましたが、おかげさまで今回は充実したフライトをおくることができました。


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2011年05月30日

ようやく3D元年を迎えました

先月発売と同時にBloggie 3D (MHS-FS3)を買いました。待望の3Dカメラだったので予約までしちゃいました。

bloggie 3D

コンパクトでシンプルな箱に入ってます。

bloggie 3D

手のひらサイズで小さすぎず、といった感じです。ボタンひとつでPC接続用のUSB端子が飛び出ます。

bloggie 3D

背面には裸眼3Dディスプレイがついていて単体で3D動画が楽しめます。画面が小さいのでちょっと離してみてみるとちゃんと立体にみえました。が、写真の通り、画質が...。かなりがっかりしました。(ちなみに2Dに切り替えるときれいにみれます)

bloggie2

実はBloggieはソニーにしては珍しくMac用ソフトウェアもちゃんとついてきます!USBでPCに接続するとアプリのインストールイメージがマウントされます。

bloggie

カメラの動画や静止画を取り込んでPC上で観たり、まとめてアルバム作ったり、それらをFacebook/mixi/YouTubeにドラッグアンドドロップでアップロードできたりします。ちなみにBloggieアプリでは撮った動画/静止画を3Dで観れないようです。ここは頑張って欲しいところです。

Bloggie 3D自体は3D TVにHDMI接続することで3D動画を楽しむことができるのですが、残念ながら我が家にはそんなものまだありません。



Bloggieアプリでは2Dにしかみれないのですが、実はアプリからYouTubeにアップロードするとアナグリフに変換され赤青メガネで立体に観えるようになります。これで普通のパソコンからもクラッシックな赤青メガネをかければ撮った動画を3Dで観れます。

YouTube 3D menu

解像度メニューの横に3Dメニューが出てきてここで3Dのオンオフができたりします。

YouTube 3D Device options

さらにそこからOther options...を選択すると3Dのモードが変えられます。3D TVモードを選べば赤青メガネじゃないやつで観れるんでしょうけれど、うちでは確認のしようがありません。

で、Bloggieアプリは3D再生機能がついていないだけでなく、動画編集機能もついていません。細切れになっている動画で十分面白いということなのでしょうか、マニュアルにも別アプリを使った編集方法も書かれていません。

Editing 3D video with iMovie

動画ファイルはmp4なのですがQuickTime Playerで開くと中央で左右に分かれてそれぞれ左目用右目用の動画が記録されているようでした。ということでiMovieで動画をつなげてYouTubeにアップロードしてみました。



そのままあげただけだとQT Playerで開いた時の様に左右に分かれた動画になってしまいます。YouTubeのヘルプを探してみるとこんなことが書いてありました。要はBloggie 3Dの場合、
yt3d:enable=LR

というタグをアップロードした動画につければいいようです。

3D VISION discover

動画が3Dに対応してもメガネがないと立体視できません。ぱっと探したところ、NVIDIAの3D VISIONがお手頃でかっこよかったので買いました。かけてみるとBloggieの小さい裸眼3D液晶とは迫力が違います!

3D anaglyph

動画ばかりについて書きましたが、Bloggie 3Dは3D静止画も撮れます(画質よくないですが)。そして何度も言うようにBloggieアプリでは立体視に対応していません。変換ぐらいやってくれてもいいようなもんですがやってくれません。仕方ないのでMac用のアナグリフ変換アプリを探してみました。

Bloggie 3Dの静止画は2DのJPGファイルとは別に.MPO (Multi-Perspective Object??)というファイルフォーマットで3D静止画はが出力されます。このファイルを読めるStereoSplicerというのをみつけました。

stereosplicer preferences

こんな感じにExportの初期設定をParallelにして複数のMPOファイルをドラッグアンドドロップすれば上の菜の花のようなアナグリフ写真が出力されます。

これでようやく撮った3Dが観れるようになったのですが、肝心の3D動画ならではの楽しさがいまいち見つかりません...。ここはもうちょっと我慢していろいろ試してみないといけないかもしれません。

やっぱり3Dテレビ欲しくなりますね。





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2011年05月24日

クールビズ用靴買いました

夏のクールビズに向けて職場で履く靴を新調しました。

お店で大々的にプッシュしていたアディダスのCLIMACOOLというのが半端なく通気性が良さそうだったので購入しました。

ClimaCool

アッパーはもちろん、ソールもメッシュ。なので雨の日は靴下べちゃべちゃなりそう。

ClimaCool

ランニング用ということで非常に軽く、足をあげただけで爪先まで風が通るほど抜群に通気性がいいです!ムダに足バタバタしてしまいます。

見た目がハデなので普段使いには躊躇しますが、素足に近い通気性があっておすすめです。 Posted from my iPad
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2011年05月23日

Cloud Connect ProでPCレス会議に

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最近iPadで買ってよかったアプリの一つがCloud Connect Proです。

PCレスで会議できないかと、Windowsファイル共有サーバーにアクセスできてMS OfficeファイルをVGAコネクタ経由でプロジェクターに表示できるアプリを探したら見つかったのがこのCloud Connect Proでした。

で、まあ表記通りsmbサーバー上のMS Officeファイルを含むpdfや画像などの一通りのファイルをプロジェクターに表示できました。便利!

cloud connect file browser

とは言っても、ダウンロード直後のバージョンでは日本語ディレクトリのファイルにアクセスできなかったんですが、サポートにメールしたらすぐに修正してもらえました。あとひとつ、jpegを表示するためにアプリ内でWebサーバー立てているそうで、DNSで自分が名前解決できないとローカルにダウンロードしたjpegすら表示できません。なんでそんな方法なんでしょうね。

cloud connect PDF view

意外に便利なのはiPad上のファイルを共有することができることです。簡単な設定でiPadがsmbサーバーになります。

cloud connect as smb server

そしてもうひとつ、買ってから気づいたんですが、このアプリの大きな売りはRemote Desktop Connection (RDC) Client機能とVNC Client機能でWindowsもMacにも画面共有でコントロールできることです。

remote desktop

右クリックや画面スクロールもボタンクリックという洗練された方法ではないですが、十分実用的です。

mouse control

あのCtrl+Alt+Delもワンクリックで素早く押下できます。わかってますね :)

remote desktop has infamous ctrl+alt+esc

もちろんVGAコネクタ経由でRDC中の画面をミラーリングできます。

このアプリは2300円ですがこれひとつでPCにある資料やアプリの実行画面をプロジェクターに表示できるのでiPadだけでも会議がなんとかなります。メジャーなファイル共有プロトコルに対応していたり、ドキュメントをAirPrint経由で印刷できたり、結構いろんなことができるので会議だけでなくいろいろな場面で便利です。あとはデザインがイマイチなのをなんとかしてくれればいいのですが。

(iPad2ならどのアプリでもミラーリングできるよというのは言わないでください...) Posted from my iPad
posted by harupiko at 01:00 | Comment() | TrackBack(0)
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